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勝山城址
〒911-0804
勝山市元町1-5-16


最寄駅:勝山駅
 勝山城址
  かつやまじょうあと
 城址を示す唯一の遺物
元禄四年、小笠原貞信公が美濃高須から入封。以降、明治になるまでの180年間、勝山は小笠原氏の城下町として栄えました。
現在の市役所一帯が勝山城本丸や旧天守台の跡地。
勝山藩最後の藩主、小笠原長守公が明治22年に揮毫したこの石碑が唯一城址を示す遺物として残っています。
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