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番組審議会

番組審議会は放送法に定められた機関で、番組内容の充実・向上を目指すことを目的としています。

2026年

第411議会
日時 2026年5月20日(水)
場所 FM福井会議室
出席者

池田 岳史
齊藤 理子
タカハシケンジ
中埜 コウシ
古木 晶子

局側出席者 堀 謙
事務局 石川尚裕・藤田佳代
議題

「坂崎さんの番組」という番組
2026年5月10日(日)19:00~19:55

概要

坂崎さんのファンはもちろん、みんなが楽しめる番組である。
坂崎さんのストレスなく聴ける語り口で、一人語りが素晴らしい。
若い人に媚びるわけでもなく、年長者ぶるわけでもない、坂崎さんの人柄がにじみ出ている。
今の番組スタイルを貫いて欲しい。
トークと音楽が交互に良いバランスで流れてくるので、ずっと聴いていられる印象を受けた。
1979年当時のヒット曲を丸々聴けたのが良かった。
坂崎さんのリスナーに語りかけるような口調に、こちらが相槌を打ちたくなるような間合いを番組の冒頭から感じた。
ジングルはリスナーとともに作るという番組コンセプトに合致していることを伺えた。
いろんなトークが聴けて、音楽もフルコーラスで流れて、ゆったりと聴くことができた。
ポッドキャストも充実していて、ラジコのタイムフリーでも聴き直したいと思える番組である。


第410議会
日時 2026年4月30日(木)
場所 FM福井会議室
出席者

池田 岳史
齊藤 理子
タカハシケンジ
中埜 コウシ
古木 晶子

局側出席者 堀 謙
事務局 石川尚裕・藤田佳代
議題

みちのらじお
2026年4月4日(土)24:00~24:55

概要

メインパーソナリティーの古坂大魔王さんはラジオが好きでラジオ慣れしていることは理解できたが、そのやる気が前のめり過ぎて、言葉数というか小ボケが多すぎると感じた。
パーソナリティーの古坂大魔王さんのトークは聴き取りやすく安定感がある。
アシスタントの鈴木桃香さんの受け答えや相槌が素人寄りで、逆に言うとアシスタントの存在は大切であると感じた。
校歌特集のコーナーは面白く聴くことができた。ただコーナーの音源が流れている時に古坂さんが話しをしていたが、どちらも聴き取れなくなりもったいないと思った。
ラジオが大好きという古坂大魔王さんが手作りでやっているという風に捉えれば非常に好感が持てるし、その部分は残して欲しい。
全体的に間延びしているというか、内容がもう少し何かを入れていかないと、 55分は持たないという印象を持った。


第409 議会
日時 2026年3月19日(木)
場所 FM福井会議室
出席者

池田 岳史
荒川 裕子
齊藤 理子
中埜 コウシ
古木 晶子

局側出席者 堀 謙
事務局 石川尚裕・藤田佳代
議題

The Legends with George Williams
2026年2月21日(土)15:00~15:25
2026年2月28日(土)15:00~15:25

概要

ジョージ・ウイリアムズさんはリスナーに向かって語りかけているような、対面で話しているような雰囲気を感じた。
構成がしっかりしていて、初めて聞く人にとっても丁寧な番組である。
レコードで掛けているというところは正直解りにくく、演出で1曲目の音楽を掛ける前に針を乗せた時の音を入れるなどの工夫も必要なのでは。
ジョージさんの語り口が独特で聞き取りづらいところがあるが、それを含めて自分が好きだったあの頃のFMラジオを感じることができた。
ラジオもアナログのメディアで、「やっぱりアナログいいんじゃない」ということを認識させるためにも、週1回とは言わず、毎日帯であってもよいのでは。


第408 議会
日時 2026年2月26日(木)
場所 FM福井会議室
出席者

池田 岳史
荒川 裕子
齊藤 理子
古木 晶子
中埜 コウシ(新任)

局側出席者 堀 謙
事務局 石川尚裕・藤田佳代
議題

日曜大学 supported by 日本大学
2026年2月1日(日)13:30〜13:25
2026年2月8日(土)13:30〜13:25

概要

世間にも浸透している日本大学芸術学部の厚みを感じることができた。
注目されている集団ダウ90000の蓮見さんの番組であるが全体的に説明が不足している。
ワークライフバランスの話しがあっちこっちに行っていた。
知的好奇心をくすぐるような作り込みを期待する。
ラジオとしてはテンポが早いがショート動画に慣れている世代(学生)にはちょうどよいのかも。
今後の広がりに期待したい。


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番組審議会は放送法に定められた機関で、番組内容の充実・向上を目指すことを目的としています。

2026年

第411議会
日時 2026年5月20日(水)
場所 FM福井会議室
出席者

池田 岳史
齊藤 理子
タカハシケンジ
中埜 コウシ
古木 晶子

局側出席者 堀 謙
事務局 石川尚裕・藤田佳代
議題

「坂崎さんの番組」という番組
2026年5月10日(日)19:00~19:55

概要

坂崎さんのファンはもちろん、みんなが楽しめる番組である。
坂崎さんのストレスなく聴ける語り口で、一人語りが素晴らしい。
若い人に媚びるわけでもなく、年長者ぶるわけでもない、坂崎さんの人柄がにじみ出ている。
今の番組スタイルを貫いて欲しい。
トークと音楽が交互に良いバランスで流れてくるので、ずっと聴いていられる印象を受けた。
1979年当時のヒット曲を丸々聴けたのが良かった。
坂崎さんのリスナーに語りかけるような口調に、こちらが相槌を打ちたくなるような間合いを番組の冒頭から感じた。
ジングルはリスナーとともに作るという番組コンセプトに合致していることを伺えた。
いろんなトークが聴けて、音楽もフルコーラスで流れて、ゆったりと聴くことができた。
ポッドキャストも充実していて、ラジコのタイムフリーでも聴き直したいと思える番組である。


第410議会
日時 2026年4月30日(木)
場所 FM福井会議室
出席者

池田 岳史
齊藤 理子
タカハシケンジ
中埜 コウシ
古木 晶子

局側出席者 堀 謙
事務局 石川尚裕・藤田佳代
議題

みちのらじお
2026年4月4日(土)24:00~24:55

概要

メインパーソナリティーの古坂大魔王さんはラジオが好きでラジオ慣れしていることは理解できたが、そのやる気が前のめり過ぎて、言葉数というか小ボケが多すぎると感じた。
パーソナリティーの古坂大魔王さんのトークは聴き取りやすく安定感がある。
アシスタントの鈴木桃香さんの受け答えや相槌が素人寄りで、逆に言うとアシスタントの存在は大切であると感じた。
校歌特集のコーナーは面白く聴くことができた。ただコーナーの音源が流れている時に古坂さんが話しをしていたが、どちらも聴き取れなくなりもったいないと思った。
ラジオが大好きという古坂大魔王さんが手作りでやっているという風に捉えれば非常に好感が持てるし、その部分は残して欲しい。
全体的に間延びしているというか、内容がもう少し何かを入れていかないと、 55分は持たないという印象を持った。


第409 議会
日時 2026年3月19日(木)
場所 FM福井会議室
出席者

池田 岳史
荒川 裕子
齊藤 理子
中埜 コウシ
古木 晶子

局側出席者 堀 謙
事務局 石川尚裕・藤田佳代
議題

The Legends with George Williams
2026年2月21日(土)15:00~15:25
2026年2月28日(土)15:00~15:25

概要

ジョージ・ウイリアムズさんはリスナーに向かって語りかけているような、対面で話しているような雰囲気を感じた。
構成がしっかりしていて、初めて聞く人にとっても丁寧な番組である。
レコードで掛けているというところは正直解りにくく、演出で1曲目の音楽を掛ける前に針を乗せた時の音を入れるなどの工夫も必要なのでは。
ジョージさんの語り口が独特で聞き取りづらいところがあるが、それを含めて自分が好きだったあの頃のFMラジオを感じることができた。
ラジオもアナログのメディアで、「やっぱりアナログいいんじゃない」ということを認識させるためにも、週1回とは言わず、毎日帯であってもよいのでは。


第408 議会
日時 2026年2月26日(木)
場所 FM福井会議室
出席者

池田 岳史
荒川 裕子
齊藤 理子
古木 晶子
中埜 コウシ(新任)

局側出席者 堀 謙
事務局 石川尚裕・藤田佳代
議題

日曜大学 supported by 日本大学
2026年2月1日(日)13:30〜13:25
2026年2月8日(土)13:30〜13:25

概要

世間にも浸透している日本大学芸術学部の厚みを感じることができた。
注目されている集団ダウ90000の蓮見さんの番組であるが全体的に説明が不足している。
ワークライフバランスの話しがあっちこっちに行っていた。
知的好奇心をくすぐるような作り込みを期待する。
ラジオとしてはテンポが早いがショート動画に慣れている世代(学生)にはちょうどよいのかも。
今後の広がりに期待したい。


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